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鳥取県郷自慢境港市の名産物



ズワイガニ水揚げ日本一 境港港

紅ズワイガニ・ズワイガニ合わせて「カニの水揚日本一」を誇り、紅ズワイガニの加工では全国シェア8割を占めている境港港は、三方を海で囲まれた弓浜半島の北端で、白砂青松の続く弓ヶ浜・東南にそびえる伯耆富士、大山を背景に「日本の渚百選」にも選ばれている風光明媚な場所です。

境港さかなセンター:0859-45-1111


境港水産みなとまつり 10月

境港港で10月連休の日曜日、境港水産みなとまつりを開催します。大漁祈願祭に奉納されたマグロの解体ショーなどがおこなわれます。美味しい魚の試食や、水産学習、セリの体験・体験乗船・魚のつかみ捕りなど、イベントが盛りだくさんです。数多くのテントが並び、新鮮な魚介類・加工品が特別価格で販売されます。

境港市水産課:0859-47-1055


境港水産直売センター

境港で水揚げされた新鮮な海の幸を年間を通して、安い値段で提供しています。魚市場の近くには12の鮮魚店舗もあり、地元の人はもちろん、観光のお土産に大人気です。
営業時間:8:00〜14:00
定休:毎週火曜日(ただし、祝日の場合は翌日、12月は第1火曜日のみ)

TEL:0859-44-6668


境港市出身漫画家 水木しげる 鬼太郎

境港市は、ゲゲゲの鬼太郎で知られる漫画家の水木しげる氏の出身地、町をあげて鬼太郎で賑わっています。「鬼太郎の好きなビーフカリー」は鳥取和牛を使ったカレーです。鳥取県産のコシヒカリの上にビーフカリーをいかがでしょう!境港市ではその他にも、鬼太郎グッズ商品がいっぱい販売されています。鬼太郎ファンはぜひ一度訪ねてみては・・・!


魚天国 境港市で海鮮丼 その1「はま丼」

境港は屈指の魚町、町をあげて丼作りに力をいれています。昭和の時代はイワシが全盛期でしたが、今はアジ、次の主流を狙うはサバ。境港を代表する、アジ・サバ・甘エビ・メバル・イカ・コリッとした食感に続きジュワッっと甘みのくる、白バイなど8種類のネタが盛りだくさんの海鮮丼。

境港市観光案内所:0859-47-0121


魚天国 境港市で海鮮丼 その2「かに三味丼」

ちょっと1番高価などんぶり。松葉ガニ・紅ズワイガニ・地元で珍重される親ガニの内子、外子(卵です)の醤油漬けを盛りだくさん。蟹三昧の豪華さ・味覚!出かけて行って食べるしかないでしょう!

境港市観光案内所:0859-47-0121


魚天国 境港市で海鮮丼 その3「まぐろステーキ丼」

境港では今や白イカと並ぶ夏の顔、「マグロ」ここ数年水揚げ急上昇で、日本一の座に付いたとか。赤身を肉厚に切ってステーキに。和風にダシと醤油で焼き上げたアツアツをご飯の上に!夏の旬のフルーツトマトをあしらった「まぐろステーキ丼」。

境港市観光案内所:0859-47-0121


魚天国 境港市で海鮮丼 その4「灘の漁師丼」

地元の漁師たちが船の上で食べる「漁師丼」を再現。脂ののったアジを細切りにし、生姜ネギ、味噌でなめろうに。ご飯に豪快にのせた「海の男丼」。お好みでお茶漬けもイケマス!全て、境港を訪ねて召し上がって下さい。

境港市観光案内所:0859-47-0121

ズワイガニ水揚げ日本一境港漁港の漁師文化と伝統文化


隠岐の島名物 隠岐の牛突き

承久3年〈1221年)承久の乱で隠岐に配流になった、後鳥羽上皇を慰める為に始めたのが起源とされ、約780年の歴史と伝統を誇る牛突きで、今も島の伝統文化として伝承され、定期牛突き大会などを開催し牛突き文化を伝えています。春場所大会(5月)・夏場所大会(8月)・八朔牛突き大会(9月)・一夜嶽大会(10月)・秋場所大会(11月)・牛突き練習風景(3月〜10月毎週日曜)などが開催されています。

隠岐の島町観光協会:08512-2-0787


米子特産 干しカレイ・白いか

米子の東には白耆富士とも呼ばれる国立公園大山、北には日本海、西は汽水湖として国内5番目に大きい中海があり、水鳥が生息する豊かな自然に囲まれている郷です。山陰沖で漁獲される白いかは鮮度抜群で、大変旨みに優れていますが、一夜干しする事でより風味が加わって美味しくなります。エテカレイはそのまま、吊るされ干しあげられ、柔らかく豊かな身は程よい塩味で美味しさ増す、米子自慢の特産品です。

米子市役所商工課:0859-23-5211